身近なものでできる風船オナニーが注目を集めています。
インターネット上にはさまざまな方法が公開されていますが、正しいやり方でないと気持ちよさが感じられません。
本記事では風船オナニーの気持ちいいやり方を紹介します。
正しい知識を知って、風船オナニーで失敗しないように注意しましょう。
風船オナニーとは?パイズリと同じ感覚で気持ちよくなれる!

風船オナニーは風船を使ったオナニーで、男性だと風船をおっぱいに見立ててパイズリする目的で使われています。
風船なら自分が求めるおっぱいのサイズを再現しやすいため、妄想を膨らませやすいです。
用意する道具次第では再現性の高いパイズリが実現できるでしょう。
風船オナニーは女性からも人気がある
風船オナニーは女性からも人気があります。
女性の場合も圧迫するオナニーはもちろん、膣内に挿入するオナニーも楽しめます。
ただし、膣内で強く圧迫して風船が割れないように注意しましょう。
実際に風船オナニーを試してみた人の口コミ評判

久々に風船オナニーしたら凄く気持ち良かった
脳が記憶していた風船の匂いと柔らかな感触で速攻イッてしまった
気持ち良い柔らかさに膨らませ加減を調節して飛び出たネックを股関に挟んで包み込まれるような感触が最強です
引用:X(旧Twitter)
これが…男の風船オナニー、ですか…
引用:X(旧Twitter)
風船オナニーは感触だけでなく、風船独特の匂いにもつられて気持ちよさを感じている人がいます。
ハマってしまう人が多いわけではありませんが、ついクセになってしまう人も見られます。
手軽に始められるので、気軽に利用してみてください。
風船オナニーで必要なもの

風船オナニーは風船2つがあれば簡単にできます。
オナニーの方法次第ではいくつもの準備と手間がかかりますが、風船オナニーはほとんど用意するものはありません。
準備に手間のかかるオナニーを避けたい人でも気軽に始めやすいです。
風船オナニーのやり方

風船オナニーは以下の手順で試してみてください。
- 風船のなかに水を入れる
- 風船を並べて間にローションを塗る
- 風船の間に向かって腰を動かす
1つずつ詳細をみていきます。
風船のなかに水を入れる
まずは風船のなかに水を入れます。
ある程度風船が膨らんだら風船の口を縛ります。
水の入れすぎに注意してください。
ポンプを持っている人は、水を入れずに空気を入れて口を結んでも構いません。
風船を並べて間にローションを塗る
風船を膨らませたら、風船2つを並べて間にローションを塗りましょう。
ローションがなくても疑似的なパイズリはできますが、摩擦が強い分風船が割れやすくなります。
風船が割れることを避けるならローションを準備しましょう。
風船の間に向かって腰を動かす
風船の準備ができたら、風船の間に向かって腰を動かしてください。
単に2つ並べるだけでは集中してオナニーできない場合もあります。
不安な人は高さの低い箱に風船を置き、手で抑えなくても風船が離れない状態を作ることをおすすめします。
より気持ちいい風船オナニーのやり方

より気持ちいい風船オナニーのやり方を3つ押さえておきましょう。
- アナルに風船を入れる
- コンドームで風船オナニーをする
- 風船をねじって自分好みの形状にする
1つずつ詳細をみていきます。
アナルに風船を入れる
少し上級者向けですが、アナルに風船を入れる方法もおすすめです。
風船をアナルに入れると圧迫感を感じて、前立腺が刺激されます。
前立腺が刺激されると、他では体験できない気持ちよさが実感できます。
アナルの中で風船が割れないように最善の注意を払い始めましょう。
コンドームで風船オナニーをする
コンドームを風船代わりにしてオナニーをする方法もおすすめです。
コンドームは挿入しやすいように、ある程度初めから潤滑剤が塗られており、コンドームならローションを用意せずとも風船オナニーがしやすいです。
コンドームにはさまざまな種類がありますが、数百円で購入できるため、気になる人はコンドームを試してみてください。
風船をねじって自分好みの形状にする
風船オナニーは、風船をねじって自分好みの形状にできる点も魅力的です。
他のオナニーの方法では使う道具の形状を変形できないため、マンネリ化してしまう可能性もあります。
しかし、風船オナニーなら形状を変えて新しい刺激を得ることで、マンネリ化が防ぎやすくなります。
風船オナニーの注意点

風船オナニーを始めるなら3つのポイントに注意してください。
- 風船の中にペニスを入れない
- 事前に風船をよく洗っておく
- できるだけ割れない素材の風船を使う
1つずつ詳細をみていきます。
風船の中にペニスを入れない
風船の中にペニスを入れないでください。
風船の中にペニスを入れると、力を入れすぎて割れてしまった際にペニスを傷つけてしまう可能性が高いです。
男性が風船オナニーをするなら、パイズリ目的で試しましょう。
事前に風船をよく洗っておく
風船オナニーを始める前に、事前に風船をよく洗っておくことをおすすめします。
風船に雑菌が繁殖していると、オナニーをして性感染症になってしまうことが懸念されます。
雑菌の不安を解消するためにも、オナニーを始める前に風船を開封しないように徹底しましょう。
できるだけ割れない素材の風船を使う
風船の中でもできるだけ割れにくい素材の風船を使いましょう。
たとえば、フィルム製やビニール製のバルーンはゴム製より割れにくいです。
また、高温多湿の場所や開封したまま放置していると風船が劣化するため、購入した風船の管理体制にも注意してください。
女性の風船オナニーのやり方も紹介!

女性が風船オナニーをするなら、より気持ちよくなりやすい3つの方法を試してみてください。
- 口から風船に空気を入れてオナニーする
- ポンプで風船に空気を入れてオナニーする
- アナル拡張バルーンを活用してみる
1つずつ詳細をみていきます。
口から風船に空気を入れてオナニーする
口から風船に空気を入れてオナニーをする場合、まずは風船にチューブを挿してそのまま膣に挿入します。
膣に挿入してから風船を膨らませます。
キツいと感じたら空気を少しずつ抜いて大きさを調整しましょう。
空気を入れる際には一気に入れず、段階的に空気を入れることで、より気持ちよさが感じやすくなります。
ポンプで風船に空気を入れてオナニーする
次に、ポンプで風船に空気を入れてオナニーをする方法もあります。
チューブと比べるとポンプのほうが空気を入れやすいですが、チューブのほうが入れる空気をコントロールしやすいです。
空気を入れる楽さと気持ちよさのどちらを優先するかで選択する方法を選択しましょう。
アナル拡張バルーンを活用してみる
通常の風船を使わず、アナル拡張バルーンを活用する方法もあります。
先が細い側を挿入し、丸みを帯びている側をプッシュして空気を入れて挿入した側を拡張させます。
チューブやポンプを使うより楽に風船オナニーが試しやすく、継続的に使いやすいため、長期的に見てコスパがよい方法としておすすめです。
まとめ:風船オナニーをするならmyfans

風船オナニーはペニスを擦り付けたり、膣やアナルの中で拡張させたりとさまざまな形で試せるオナニーです。
特別準備するのに手間のかかる方法ではないため、興味が沸いたらすぐに実践しやすいです。
しかし、一気に空気を入れたり、強く擦り付けたりしすぎると風船が割れて、性器を傷つけてしまうこともあります。
安全に風船オナニーをすることを心掛けて準備を進めてください。
風船オナニーをする際には、気持ちを高めてくれるおかずが必要です。
myfansは素人のエロクリエイターの刺激の強い動画も楽しめます。
風船オナニーのおかず選びに迷っている人は、myfansを利用してみてください。
\10万作品以上の素人エロ動画・画像が見放題!/



