唾液オナニー完全版!ぬるぬる感MAXの気持ちいいシコり方を解説

フェラの疑似的再現、もしくはローションの代用として、唾液を用いたオナニーを検討している男性は多いでしょう。

ただ普通にシコるよりも強烈な快感を得られる唾液オナニーですが、正しいやり方を知らないと大きなリスクを引き起こす可能性があります。

そこでこの記事では、唾液オナニーの正しいやり方や気持ちよくシコるコツ、さらに唾液の代替え手段まで深掘りして解説します。

毎日のオナニーをアップデートするため、そして最高の射精感を味わうために、ぜひ参考にしてください。

唾液オナニーとは?

唾液オナニーとは、その名のとおり自分の唾液をローションの代わりにして、ペニスをしごく行為を指します。

市販のローションにはない温もりや、指に絡みつく粘り気、そして「自分の体液で汚している」という心理的な興奮が合わさり、通常のオナニーとは一線を画す快感を得られるのが特徴です。

また、唾液をペニスにまとわせるという特性上、フェラの代替手段として楽しむ方も少なくありません。

特別な道具を必要とせず、思い立った瞬間に始められる手軽さも、唾液オナニーの魅力の1つです。

実は奥が深く、やり方次第でその質や快感は劇的に変化します。

唾液オナニーの正しいやり方・手順

唾液オナニーは大きな快感を得られる一方で、正しい手順で行わないと大きなリスクを引き起こす可能性があります。

リスクは後ほど詳しく解説するので、まずは正しいやり方・手順を把握しましょう。

  1. 口内を清潔にする
  2. 指に唾液をつける
  3. 竿をしごく

それぞれのポイントを解説します。

1.口内を清潔にする

唾液オナニーを始める前に、まず何よりも大切なのが口内環境を整えることです。

口の中には無数の細菌が存在しており、口内を清潔にしないまま唾液をペニスに塗りたくるのは自殺行為といえます。

今すぐシコりたい気持ちを抑えて、歯磨きやマウスウォッシュで口内をリフレッシュさせてください。

口内を清潔にすることで唾液の質も向上し、安心してオナニーを楽しむことができます。

2.指に唾液をつける

口内のメンテナンスを終えたら、十分な量の唾液を確保し、指や手のひらに馴染ませます。

直接ペニスに吐きかけるのも1つの醍醐味ですが、下半身全体への唾液の飛散は避けられません。

手のひらに唾液を溜め、亀頭やカリの部分に丁寧に塗り広げていくのがコツです。

自分の唾液の粘り気を指先で感じながら、ゆっくりと準備を進めることで、脳への性的刺激をじわじわと強めてくれます。

一度に大量につけるよりも、様子を見ながら少しずつ足していくことで、乾きやすい唾液の性質をカバーしながら理想の滑りを実現できます。

3.竿をしごく

準備が整ったら、いよいよ竿をしごいていきます。

唾液は市販のローションに比べて揮発性が高く、すぐに乾いて摩擦が強くなりがちです。

そのため、滑りが悪くなってきたと感じたら、こまめに唾液を足してヌルヌル感をキープしましょう。

手のひら全体で包み込むようにしごくことで、唾液の温かみがよりダイレクトに伝わり、絶頂へと導かれます。

なお、唾液を足す際は、唇や舌先が手のひらやペニスに触れないよう注意してください。

唾液オナニーのメリット

唾液オナニーを行うメリットとして、以下の3点が挙げられます。

  • お金がかからない
  • 自分の体液のため安心して使用できる
  • 独特の背徳感を味わえる

それぞれのポイントを解説します。

お金がかからない

唾液は自分の体内で無限に生成される天然の潤滑剤であり、当たり前ですがお金はかかりません。

一方、市販のローションは高品質なものほど値段も張り、消耗品ゆえに使い続けるとそれなりの出費になります。

「ローションが切れてしまったけれど、買いに行くのが面倒」「今すぐ抜きたいけれどお金を節約したい」という状況において、唾液ほど頼もしい味方はありません。

いつでもどこでも調達できる、究極の自給自足といえます。

自分の体液のため安心して使用できる

唾液は自分自身の体液であるため、アレルギー反応の心配がほとんどありません。

自分の肌に最も馴染む成分であり、体温と同じ温度であるため、塗った瞬間のヒヤッとする不快感がないのも魅力です。

一方、市販のローションには防腐剤や香料などの化学物質が含まれていることが多く、肌が敏感な人にとってはかぶれや刺激の原因になるケースがあります。

ナチュラル志向の方や、デリケートゾーンに余計なものを塗りたくないという方にとって、唾液は非常に親和性の高い、安心安全な潤滑剤です。

独特の背徳感を味わえる

「自分の唾液を性器に塗りつける」という行為そのものに、原始的で背徳的な興奮を感じる男性は少なくありません。

ローションという「製品」を使うのとは異なり、身体の一部を使って快感を得るという生々しさが、興奮につながる方もいるでしょう。

背徳感が、通常のオナニーでは到達できない深い快感の世界へといざなってくれるはずです。

唾液オナニーのデメリット

唾液オナニーには魅力的なメリットがある一方で、以下のデメリットがある点を踏まえておかなくてはなりません。

  • 臭い・汚い
  • オナホのローション代わりにするのは難しい
  • 尿道炎になる可能性がある

それぞれのポイントを解説します。

臭い・汚い

唾液は乾くと独特の生臭い匂いを発するうえ、シンプルに汚いです。

行為の最中は興奮で気にならなくても、射精を終えると同時に、部屋や手に残った匂いに強い嫌悪感を感じてしまうかもしれません。

また、唾液には消化酵素や細菌が含まれているため、行為後のペニスをそのまま放置するのはご法度です。

肌荒れの原因になったり、シーツや下着に付着するとシミや汚れとして残りやすかったりします。

終わった後は速やかにシャワーで洗い流し、使用した場所を掃除する必要があるため、後処理の手間がかかります。

オナホのローション代わりにするのは難しい

オナホールの潤滑剤として唾液を使うのは、現実的とはいえません。

唾液は水分量が多く粘度が低いため、オナホールの内部ですぐに吸収されたり乾いたりしてしまい、十分な滑りを維持できないからです。

また、オナホールの素材によっては、唾液に含まれる成分がオナホの劣化を早める原因になることもあります。

さらに、複雑な構造のオナホール内に唾液を流し込むと、奥まで洗浄しきれず雑菌が繁殖し、カビや異臭が発生するリスクが高まります。

オナホを楽しむなら、素直に専用ローションを使いましょう。

尿道炎になる可能性がある

口の中には常在菌と呼ばれる菌が数多く存在しており、唾液を通じてそれらが尿道口から侵入すると、炎症を引き起こす可能性があります。

特に抵抗力が落ちている時や、激しくしごいて尿道付近に細かな傷がついている場合は注意が必要です。

排尿時に痛みを感じたり、膿が出たりする場合は、唾液に含まれる細菌が原因かもしれません。

「自分の体液だから安全」と過信せず、衛生面には常に配慮する必要があります。

唾液オナニーをより気持ちよくするコツ

唾液オナニーは、以下のようにちょっとした工夫を凝らすだけで、その快感を何倍にも高めることが可能です。

  • 工夫して唾液の分泌量を増やす
  • 竿をしごきながら玉揉みする
  • 唾液アナニーに挑戦する
  • 唾液特化のエロ動画をオカズにする

それぞれのポイントを解説します。

工夫して唾液の分泌量を増やす

唾液が枯渇しては、快感も半減してしまいます。

潤沢な唾液の量を確保するために、行為の前にしっかりと水分補給をしておくのが基本です。

さらに、レモンや梅干しなどの酸っぱいものを想像したり、舌を口の中で大きく回して唾液腺を刺激したりすることで、分泌量を意図的に増やすことができます。

また、噛み応えのあるガムを噛むのも効果的です。

溢れんばかりの唾液を口の中に溜め、それをペニスへ投下する準備を整えるプロセス時間が、オナニーへの期待感を高めてくれるでしょう。

竿をしごきながら玉揉みする

唾液による滑りを利用して竿をしごきつつ、もう片方の手で金玉を優しく、時には力強く揉みほぐしてみましょう。

金玉周辺は神経が集中しているデリケートな部位であり、ここを刺激することで射精の勢いや快感が大幅にアップします。

ポイントは、唾液がついた指で金玉の皮を滑らせるようにマッサージすることです。

竿と玉への愛撫を同時に愛撫することで、全身が痺れるくらい多層的なオーガズムを味わえます。

唾液アナニーに挑戦する

さらなる刺激を求めるなら、唾液をアナルに使用する唾液アナニーに挑戦しましょう。

ただし、アナルはペニス以上に繊細で傷つきやすいため、指にたっぷりと唾液を含ませ、入り口を時間をかけて解きほぐすのが鉄則です。

また、衛生面のリスクは通常の唾液オナニー以上に高まるため、必ず爪を短く切り、手やアナルの徹底的な洗浄を忘れないでください。

唾液の温かさが括約筋の緊張を和らげ、指が吸い込まれるような感覚は病みつきになります。

唾液オナニー上級者向けの、まさに禁断の遊びです。

唾液特化のエロ動画をオカズにする

唾液オナニーでシコるなら、オカズ選びにもこだわらなくてはなりません。

AVには、唾液が糸を引くほど濃厚なキスをしたり、ペニスにたっぷりと唾液を吐きかけたりといった唾液特化作品が数多く存在します。

もちろん、動画の視聴にはイヤホンの使用がマストです。

耳元で聞こえるヌチャヌチャという水音と、自分の手元で発生する音をリンクさせれば、没入感が高まり、爆発的な絶頂を迎えることができます。

唾液以外の疑似ローションとして使えるアイテム

唾液の不衛生さが気になる方には、以下の代替アイテムの使用をおすすめします。

  • ボディーソープ
  • 乳液
  • 保湿ジェル
  • ベビーオイル
  • 卵白
  • 水溶き片栗粉

それぞれのポイントや、使用上の注意点をお伝えします。

ボディーソープ

ボディーソープは、お風呂場でのオナニーにおいて最も手軽に利用できる潤滑剤です。

唾液オナニー云々は抜きにして、ボディーソープオナニーを実践したことがある方も多いでしょう。

ただし、使用には細心の注意が必要です。

多くのボディーソープには、粘膜への刺激が非常に強い成分が含まれています。

そのため、尿道口に入り込んでしまうと、激しい痛みや炎症を引き起こすリスクがあります。

ボディーソープでシコるなら、低刺激のものを選び、行為後は速やかに念入りに洗い流すのが鉄則です。

乳液

スキンケア用の乳液は、肌への優しさと滑らかで官能的な質感が特徴で、オナニー用製品ではないかと錯覚するほどの使い勝手の良さです。

保湿成分が含まれているため、肌荒れの心配が少なく、女性の肌に触れているような柔らかい感覚を演出できます。

ただし、もともと肌に浸透させるように作られているため、吸収が早いのが難点です。

長時間楽しむには何度も付け足す必要があり、コストパフォーマンスはさほど良くありません。

短時間で、優しくしっとりとした刺激を楽しみたい方に向いています。

保湿ジェル

保湿ジェルは水分量が多く、アダルトグッズのローションに最も近い使用感を得られます。

ヌルヌルとした質感と、ひんやりとした感触が特徴です。

オイル成分を含まないタイプであれば、使用後のベタつきも少なく、シャワーで簡単に洗い流せるのもメリットです。

ただし、乾くと糊のようにペタペタとした質感に変わる性質があるため、滑りを維持するには適宜水分を足すなどの工夫が必要です。

ベビーオイル

ベビーオイルは、圧倒的な滑りの良さと持続力が最大の武器です。

少量でもヌルヌルと滑り、途中で乾く心配もほとんどありません。

強い摩擦で激しくしごきたい方には、最適な代用品といえます。

ただし、油分が非常に強いため、石鹸で洗ってもなかなか落ちないというデメリットがあります。

また、鉱物油はゴム製品を劣化させる性質があるため、コンドームやシリコン製オナホールとの併用は厳禁です。

卵白

卵白は、古くから知られる天然の潤滑剤です。

独特の粘り気と糸を引くような質感は、本物の愛液やローションに近い官能的な快感をもたらします。

ただし、生臭さが強く、放置すると雑菌が繁殖しやすいのが欠点です。

サルモネラ菌などの感染症リスクも否定できないため、ペニスに塗りたくるのはリスキーです。

どうしても使用したい場合は新鮮なものを選び、行為後は速やかに徹底洗浄してください。

水溶き片栗粉

片栗粉を水で溶いて加熱したものは、安価で大量に作れる自家製ローションの定番です。

加熱の加減で自分好みの粘度に調整でき、その試行錯誤の過程すらも楽しめるでしょう。

ただ、その分作る手間がかかるのが難点です。

また、デンプンが主成分のため腐りやすく、作り置きはできません。

さらに、使用後は排水口が詰まらないよう注意が必要です。

肌に残るとカピカピに固まってしまうため、シャワーで隅々まで丁寧に洗い流しましょう。

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唾液オナニーは、普通のオナニーに飽きたオナニストの多くが一度は試す方法です。

一定のリスクがあるため、くれぐれも正しい手順を踏んで楽しんでください。

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